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2011-10-18 (Tue)
こんばんわ。tomolinです。
今日は、、うーちゃんの面会行ってきました!!

uran1018.jpg

元気なうーちゃんに会ってきました!

院内へ入っていくと、、
ドタバタと、、元気に左右、左右に動き回るうらん。

ドアを開けた途端に飛び出してきたよ!

うーん。
うーちゃん、久しぶり~っって、、
抱っこしたんだけど、
まぢ。。カラーが顔面にがっつんがっつん当たって痛いのなんのって

でもでも、、これも愛の痛さと思わなければ

がんがん来ちゃってー!!って感じ。


当初のお話だと、、
膀胱自体を切開するので、
術後は、2~3日くらいは膀胱にカテーテルを入れて、
尿がたまらない状態で傷の具合を観察。

そして、、問題なければ、、カテーテルを外し、
自力で排尿できるか等チェックしつつ、、
体調によりけりで一時退院って言われてたの。



で、、面会に行った時に、、カテーテルのような物が見当たらなかったの。
腕には、点滴用のカテーテルがあったんだよね。

だから、最近は、、尿は点滴と一緒なのか??なんて。。
考えながら、、担当医に確認。

するとね。。

うーちゃんが、夕方に自分でカテーテルを抜いちゃったんですよー。って。

もう一度カテーテルを入れるのってすっごく大変なんだって。

普通は、先生が指を陰部に差込み、指先で尿道を確認しながら、
指でアシストしながらカテーテルを入れるんだって。
だけど、うーちゃんのように小型犬になるとまず無理らしい。

無理にやるにしても、
鎮痛剤やらなんやらまた薬を使うことになってしまうし、、

で、、病院内での話し合いの結果。

このまま様子をみましょーってことになったそうな。

膀胱を縫い合わせるときに、2重にしっかり縫いつけ、
何度も、水が漏れないかを確認したうえでお腹を締めたので、
十中八九は大丈夫でしょうってこと。

まーったく。
うーちゃんてば。

そんなんで、、2~3日のカテーテルで様子見がなくなって、
本日すでに自力で排尿をしているうーちゃん。

一時退院が早まるって言われたんだけど、、
この分だと、留守中に自分で抜糸してしまいそうな勢いなので、、
しっかり安定してからってお願いしてきたわ


普通、麻酔をかけるときって、、
最初に軽い安定剤のような物を注射して、
ちょっとぼーっとさせて、それから本番麻酔をするんだって。

今まで何度か麻酔したけど、
なんともなかったうーちゃんだけど、
今回は、安定剤の注射でちょっとふらっと来てしまったうらん。

先生も、うーちゃんも年取ったんだなーって実感した一瞬だったみたい。

なので、、術後は、、全てうーちゃんの体力次第。

毎日、面会に行ってラブちゅーにゅーして来るんだ


そんなこんなで、、
訪問&コメントのお返事が遅れてしまってます。
ごめんなさいね。

旅行記ラスト1本残っているのですが、、
もうしばらく、、待っててねー。

長々と、、長文、、読んでくださってありがとう。
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